◎小中一貫指導と夏合宿での:TOPコーチング技術。

埼玉川越ボーイズは、
小学生中学生への一貫した指導環境も、魅力の1つです

先日は全国大会出場経験ある、中学生とともに(夏合宿にて)、

・・★投手陣へのトレーニング方法をコーチ
・・★メンタルコーチングの技術を指導・シェアしてきました。

キラキラと輝く眼差しは、とてもキレイで素質の良さを感じます。
基礎をしっかりおさえ、知恵をつかった多彩な、練習方法で
全国大会へ向けて、大変素晴らしいチームに、進化成長しています。

小さい頃から、より子供の成長を考え
球へのボールへの対応能力を身に着けた子供たち
その反応力は、見る人が見ると、その違いに気づく事が出来るようです。

投手特有の球質や伸びの体得、たしかに10年ほど
しっかりと投手経験のある指導者がいると体得も容易ですが
打球への対応姿勢や速さ、打撃入射角やボールコントロールなど、

無意識に刷り込まれた、ボールへの体の反応能力は、
ある意味 怖いものです。

ただ、しっかり時間や労力をかけ、いい指導者に巡り合う事で
後々になっても努力で、修正していく事は可能ですね。

幸いにもボールへの反応能力を、
優秀な指導者との出会いによって、小中学期に
身に着けた子供達は、

さらなる技術向上やコンディショニング方法を
年代ごとに把握して、さらに極めていく事が
・・・可能になります。

戦略や戦術への対応、メンタルや調整方法など、
優位性を生かし、普遍的な原則などを具体的に実践していく
テーマが沢山あり、アスリートとして成長・進化していけるのです。

だからこそコーチ指導者としても、成長・学びを喜びとして
プロフェッショナルな実践を大切にし
成長しつづける指導者でありたいと思うのです。

 

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